沿革

昭和23年(1948)10月東京都荒川区尾久にて創業
昭和25年(1950)4月荒川区三河島に移転、コロナ金属工芸社と称する
昭和28年(1953)6月コロナ金属工芸株式会社に改組
昭和32年(1957)11月荒川区日暮里に移転
コロナ工業株式会社設立(資本金150万円)
昭和35年(1960)7月名古屋営業所開設
昭和36年(1961)4月横浜工場設置
昭和54年(1979) 曲面複数段エッチング処理「ダブルエッチング」開発
ソ連(ロシア)、ライセンス輸出入公団と家電用銘板製作、
アルマイト加工等の技術譲渡契約
昭和55年(1980) スーパーエッチング処理開発
昭和62年(1987)4月米GM社に装飾プレート輸出開始
平成5年(1993)2月横浜工場(戸塚区)を新工場(金沢区)に移転
平成8年(1996)11月独アウディ社向けにエッチング大型スカッフプレート
大量納入開始
平成10年(1998)10月創業50周年を迎える
平成18年(2006) 貫通食刻法(スルーエッチング)による自動車メーター用
ダイヤルが初めてトヨタ社のレクサスに採用される
平成18年(2006)12月貫通食刻法(スルーエッチング)特許取得
平成18年(2006)12月大手家電会社向けにデジタルカメラ外装品の一貫生産技術
供与契約
平成21年(2007)8月横浜、ISO 9001取得
平成21年(2009)3月名古屋、ISO 9001取得
平成21年(2009)7月アルプラス、大手家電会社デジタルカメラ量産品に採用
平成22年(2010)7月アルプラス特許取得
平成23年(2011)4月グラデーション加飾法特許取得
平成23年(2011)8月企業再生支援機構、伊藤忠プラスチックスによる出資
平成24年(2012)3月ベトナム工場操業